【夏空に消えた声】
・作詞者:ふじまさ
・作曲者:ふじまさ
8月○日、今日も晴天で
夏の影はとても透き通って見える
ありふれた感情が町へとこだまする
七色に光る、君と見た花火
時間も忘れて
過ごしてく日々
とびきり熱い恋をして 抱きしめていたい
※真夏の空へと飛んでいきたい
真っ白な雲を突き抜けて 進みたい
今はこの時間(とき)を手放したくはない
同じ波はもう来ないから忘れないように
8月×日、夕日が綺麗で
君の横顔は夕日に照らされている
夏の終わりには海へと連れて行って
心残りは作りたくないから
吹き込んでく風
空を仰いで
海を渡って知らない町まで
連れて行ってよ
※進んでく君の姿が、遠くて
見失わないように掴んでて、離さないで
何度でも君に会えるように
この夏は少し特別にしてみたいんだ
※最後の夏空、終わりを告げる時
吐き捨てた不満、僕らは迷わない
グッバイ!あの空 砂に埋めた未来
ここでまた会おう、約束してみた
真夏の空へと飛んでいきたい
真っ白な雲を突き抜けて 進みたい
コメント0
関連する動画1
オススメ作品
満たされた液体は願望と溶け合った底の見えない代物
毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
まず言わせて頂きたい
あなた、疲れてますね
頭蓋を開いて委ねなさい
瞼を切り裂き目に貼りなさい
夜空はもう空っぽな企てがドレープのように広がってます
私は幻想の向こうへの演算を始めています。既に。
心配ない
あなたは正しい
そう、正しい。正しい。
完全に正しい...Setting Fire to a Sleeping Equation

出来立てオスカル
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
あぁ
リアルを溶かす夜に腰掛け
動けないまま
あぁ
綿菓子みたいな夢を見たい
またお預け
だらしないとか知らない
強く歩く街並み
的外れな事ばっかだから
真面目になんて無いわ...「ハカナイウタ」歌詞

ゾカ
Hello there!! ^-^
I am new to piapro and I would gladly appreciate if you hit the subscribe button on my YouTube channel!
Thank you for supporting me...Introduction

ファントムP
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想