悪魔の翼で天へと昇れ
堕落した街をお前の目で
俺達皆が閉じ込められて
それで機能している街をその目で
見下せ
裸の足に突き刺さるは数奇の目
踏み締める度にミシリミシリ音がする
目に見える物と耳に聞こえる物が
違う物だとついさっき気付いた
街を流れてる風は何処から来たの
俺には解らない所から来たんだろう
自由な様でいて実はただ廻ってる
レールから出れない俺達みたいだな
天使の様には生きられないから
解り切った事に今更気付き
所詮俺達が嵌まる夢には
始めも終わりも何も無いまま
続いて
今日もまた誰か犠牲は増えるばかり
そのお陰で俺の毎日は変わらない
のしかかる雲をとても奇麗だと思う
灰の色している 塗ったのは俺達
誰が何処に立って何を言ったとしても
聞こえない振りして俺は顔を伏せる
正義の定義など決められる人はいない
だから俺は言う「偽善者ばかりだ」
全て出来そうで何も出来ずに
残された道はただ堕ちるのみ
進歩し過ぎてもう戻れずに
周りを破壊する程にほら
堕ちてく
悪魔の翼で街を見下せ
その黒い目に怒り映して
建ち並ぶビル 走る車に
お前が望んだ物では無いと
嘆いて
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