逢(あ)えど想いの欠けてるあなた白い三日月
溢(あふ)れる雫(しずく)ひかってワタシ涙してます
もしまぶしいだけの陽(ひ)のもとでも咲けるなら
月光(げっこう)【+を/+は】求めないわ
すこし冷たいからこそ
ねぇ見つめるたびに魅(み)せられてしまう
だから
瞳(ひとみ)の奥まで満ち足りて
月よ見開(みひら)いて
幾夜(いくよ)
ワタシのこと見下ろして切れ長【-を】した視線は
影【かあげ/-を】まとい続けるの?
まるいまるい
やさしさにたどり着けず見つめました
三日月は沈(しず)んでゆく
闇を抱(いだ)く心は
ひとりぼっちそこに 灯(とも)るあなた信じなければ
泣きもしないでしょう
耐えきれずにとうとう星に願いました
一途(いちず)などもう要(い)らないの
そっと笑(え)んでください
行くよ
そっとつぶやいた去り際【-に】うつくしい切れ長の
目は満ち足りて【±い】たから
つよくつよく
瞬(まばた)きを惜しむように睨(にら)みました
満月が白(しら)んでゆく
「いったい何処(どこ)【へと】行くの?」
「あの夜の真実(まこと)」
「傾(かたむ)く愛のままで」
みかづく約束を
独りよがりを否(いな)むように朝が笑っている
みかづく約束/ひとVer.
7310P さま ↓下記、ご覧ください↓
歌詞募集の歌3 締め切り10/24(金)まで
https://piapro.jp/t/SQh-
の応募曲です。
~ご提案(念のため)~
歌詞カードの【】でくくった部分
(すこし気になるところ)は適宜、
+ 音を足して
- 音を減らす
していただくと整うかと思います。
もっと見る
コメント0
関連する動画0
ご意見・ご感想