1《A》
繰り返しの毎日 消えていった友達
反応鈍かった私の心臓(ハート)は
桜並木のしたで はしゃいでる貴方を
映しだしたときに 高鳴り始めたの
《B》
でも 私は 箱の中
貴方を見つめるだけ
《S》
春が過ぎて夏が終わり 肌焼けて
みんなと笑い合うその姿眩しい
秋が眠り冬が起きた 寒さに震える
貴方の手を握るのは私じゃないのね
2《A》
繰り返しの毎日 変わってく彼女たち
もう何人目かなんてわかんないよ
《B》
いつか大人になったら
出れると思ってたのに
《S》
1年過ぎ2年過ぎて 君に恋ひ
いたもすべなみ ほわいとのるーむが中に
3年過ぎ4年目突入 泣きそうな
貴方を慰めるのは私じゃないの
いくつも月日が過ぎ 目は合わなくて
あぁ 何かが壊れてく音がする気がした
《C》
こんな気持ちになるくらいなら
知らない方が良かった
《ラスS》
壊れそうで逃げだしそうな 私の目と
きょとんとした貴方の目と
がぶつかりんこ
動き出した足は早く 貴方の元へと
やっと会えた触れるんだと思ってたのに
*・゜゜・*:.。..。.:*・''・*:.。. .。.:*・゜゜・*
(ひらがなver)
1《A》
くりかえしのまいにち きえていったともだち
はんのうにぶかった わたしのはーとは
さくらなみきのしたで はしゃいでるあなたを
うつしだしたときに たかなりはじめたの
《B》
でもわたしは はこのなか
あなたをみつめるだけ
《S》
はるがすぎてなつがおわり はだやけて
みんなとわらいあうそのすがたまぶしい
あきがねむりふゆがおきた さむさにふるえる
あなたのてをにぎるのはわたしじゃないのね
2《A》
くりかえしのまいにち かわってくかのじょたち
もうなんにんめかなんてわかんないよ
《B》
いつかおとなになったら
でれるとおもってたのに
《S》
いちねんすぎ にねんすぎて きみにこい
いたもすべなみ ほわいとのるーむがなかに
さんねんすぎよねんめとつにゅう なきそうな
あなたをなぐさめるのはわたしじゃないの
いくつもつきひがすぎ めはあわなくて
あぁ なにかがこわれてくおとがするきがした
《C》
こんなきもちになるくらいなら
しらないほうがよかった
《ラスS》
こわれそうでにげだしそうなわたしのめと
きょとんとしたあなたのめと がぶつかりんこ
うごきだしたあしははやくあなたのもとへと
やっとあえたさわれるんだとおもってたのに
ふろむ*ほわいとるーむ
raiderさんの曲に歌詞をつけさせていただきました(`>ω<´)
http://piapro.jp/t/HvZR#
幼い頃から病気で外に出れない声も出ない女の子が恋をしたら…。
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有るた
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「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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