冬空に幸せを 歌詞

投稿日:2019/06/23 07:12:12 | 文字数:410文字 | 閲覧数:224 | カテゴリ:歌詞 | 全3バージョン

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冬空に幸せを

歌詞です

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TEXT
 

降り積もる雪に
街の灯が灯るころ
真っ白な心で
寄り添い合って

誰かを待ってた
あの子もやがて
忘れかけてた気持ちを
思い出すだろう

しまいこんだ手紙の
宛名は滲んだままで
描いてた夢は夢のままで

夜空を見上げる子供たちが
Ah…やっと出会えた小さな奇跡
目を閉じたら広がる世界 信じているから
名もない星に願いを込めて 夢を見せて

街かどのツリーは
天使のように
行き交う人たちに
魔法をかけて

あふれる音の中
耳をすませば
また一つ鐘の音が
時を知らせた

しまい込んだ手紙の
宛名は滲んだままで
描いてた夢が叶うまでは


キラメキ踊りだす雪が降る夜は
あぁ…一夜限りの素敵な出会い
目を閉じたら広がる夜を 覚えていたから
名もない星たちに願いを込めて 夢を見せた


夜空を見上げる子供たちが
あぁ…やっと出会えた小さな奇跡
目を閉じたら広がる世界 信じているから
名もない星に願いを込めて 夢を見せた

ボーカロイドの音楽を作ってます。
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