目醒めて、目醒めて…
何度口ににして祈ったかしら
横たわるあなた
いつまでも変わらないその姿
わたしはまたひとつ歳を重ねたというのに

あなたさえいれば他には何も要らない
あなたにだけ言えるこれが真実なのよ

その指に触れて絡めて
伝わらない温度が痛いよ
ふたりの間にに隔たる
ものなんて何もないはずなの
ねぇ、どうしてわたしの声が消えるの?

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sleeping prince

わたしの王子様…

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投稿日:2010/05/16 16:54:47

文字数:171文字

カテゴリ:歌詞

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