夏の終わりだっていうときになんで
日差し強くて欲しくなるドルチェ
意外に悪くないかもね
首筋をなぞったそよ風は目下
秋を孕んだ湿気を運んだ
近づく嵐の匂い
まるで徒に暖められたアスファルトに水を差すような
野暮な真似をしたって無駄さ 僕を焚き付けたのは誰?誰?
Oh, baby
Hey! Hey! 夏を食っちゃおうぜ 地べたに燻った熱気たち巻き上げて
Hey! Hey! 夏を劈こうぜ 身体に稲光を浴びて
rumble rumble clap
rumble rumble clap uh-uh
rumble rumble clap
rumble rumble clap uh-uh
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