またこの場所から
歩きだして行こうよ
The lights changed to the blue.
何も言わなくても
波打つ鼓動 広がる
Until the end of the night.
一歩 また一歩 そして一歩
目指す道のり
まだ眠る街 耳を澄ませハナウタ
僕を照らす月 スポットライトの代りかな
そのまま照らし続けて
Find out 高鳴るこの感覚を
ずっと探してた そんな気がする
この空気と色と匂いを
歌にのせて 君に届けばいいな
空を見上げても 星が見えないなんて嘘
不安が視界を狭めていたんだ
星はいつだって囁いてる「ココニイルヨ」と
この空も好きになれるかな
Find out 溢れるこの感覚を
ずっと探してた そんな気がする
遠くこの先の信号機が光る
明日は君と踊ろう
オススメ作品
キヅタ 歌詞
BPM 147〜 170
作詞作曲 Ken
歌 初音ミク
大切な君と僕の物語
1枚の紙じゃとても
まとめられないから
風花 吐息
息もできないほど...キヅタ 歌詞

けんちゃんねる
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
愛している
けれど その言葉を告げるには遅すぎた
後悔ばかりを抱えて生きている
震える唇を噛みしめて、ただ受け入れるだけ
「また会えるなら、またいつか」そう呟いた
けれど、その“いつか”は訪れなかった
この花は何という名前だったのだろう
それすら思い出せない
私の形が 炎に呑まれていく
許されぬ罪人...熱となって

ほむる
塵が星にぶつかって惑星になるように
君の声が僕の世界に着火を起こした
何も無い 身体だけ持った僕だけど
君の為に歌いたくて それで生きてる
君の生きた世界も見てきた酸いも甘いも
例え知れても詳しくは分かれないけれど
ギターの弾けない身体で
コードを知らない身体で
スケールを知らない身体で
スティック...ギターの弾けない身体で歌う

りょんこ
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
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