またこの場所から
歩きだして行こうよ
The lights changed to the blue.
何も言わなくても
波打つ鼓動 広がる
Until the end of the night.
一歩 また一歩 そして一歩
目指す道のり
まだ眠る街 耳を澄ませハナウタ
僕を照らす月 スポットライトの代りかな
そのまま照らし続けて
Find out 高鳴るこの感覚を
ずっと探してた そんな気がする
この空気と色と匂いを
歌にのせて 君に届けばいいな
空を見上げても 星が見えないなんて嘘
不安が視界を狭めていたんだ
星はいつだって囁いてる「ココニイルヨ」と
この空も好きになれるかな
Find out 溢れるこの感覚を
ずっと探してた そんな気がする
遠くこの先の信号機が光る
明日は君と踊ろう
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
愚者の愛物語
思わせぶりな態度に胸が弾んで
君の笑顔に何度でも酔ってしまえる
幸福ってこの時のために
存在してんだと気づいた
今までが報われると思った
それがバカだった
無償の愛を求めた
無知も甚だしい程に
真実を知ろうともしないまま...愚者の愛物語 歌詞

ぱすてる
《陌生の挚愛》
はじめて気づいた
あなたが こんなに近くにいること
それは
私がやっと
あなたへ近づくのを
やめた時だった
再生ボタンを押す
あなたの声は
まるで...なじみのない あい

MukiP_却山行
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
卵焼きといつかのこ/初音ミク
(歌詞)
上手に割って 溶かして
包んで 温まって
わたしの卵 割れて
消えて 誰かのもと
私のごはんでよかったね
誰かのこどもを攫う前
せーので
ぱっぱっぱっぱっぱっぱっぱっ って...卵焼きといつかのこ(歌詞)

被験体07
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想