【初音ミク】綺羅星【歌詞】

投稿日:2011/12/01 22:00:12 | 文字数:511文字 | 閲覧数:686 | カテゴリ:歌詞

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綺羅星の歌詞

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TEXT
 

[1A]
強がりな台詞いくつ
着飾ってみても
君のようになれるわけじゃなく
少し高い靴を履いて
背伸びをしても
まだ空は遠くて届かないけど

[1B]
太陽は溶けて日は沈み
やがて、いつもの様に夜が来て

[1サビ]※
そう、いつだって
僕等をそっと見守ってる
もう、どこだって照らす
一つの綺羅星が

見上げた夜空に
伸ばした右手は
決して届かなくても

そう、誰だって僕だって
きっと分かってる
もう、どうやって自分が
輝やけるのかを

見上げた夜空に
大きく咲いてる
君のような綺羅星になりたくて


[2A]
寂しがり屋な僕は強がってみせて
本当の自分、隠したまま
そんな僕に翼付けて
連れ出してくれた
まだ君のように上手く飛べないけど

[2B]
雲は晴れて星が降り
やがて、いつもの様に夜が来て

[2サビ]
※繰り返し


[ラスサビ]
そう、いつだって
そうやってずっと照らされてた
もう、どこだって迷わない
君が綺羅星で

見上げた夜空に
こぼした涙は
決して無駄じゃなかったね

そう、いつだって君が守り続けてた
僕等をそっと示す光の道しるべ

見上げた夜空を
彩る星たち
君のような綺羅星になりたくて

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