朝と夜の隙間を泳ぐ鳥はいつも
何に追われ生きているの 自由なのにさ
仰ぎ疲れ手を下ろす木はなんで
夢をみないまま終わる 雨が降り
そうただ何も求めないでいて
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ねぇ神の為に在る そんな小さい僕らじゃない
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