エンヴィー零して凍てつく 上手くリューズ回せずに
フラスト暴れて壊す またヒューズが飛ぶのさ
そのくせ独りは嫌で エクスキューズ欲しがって
それでも懲りずに呪って なおチューズし違えるさ
「ちょっとひとつ訊いて良いですか?」
「あなたは何をしているの?」
「そう、そこの君。そうだよ、嗤うあなたへ!」
ズタズタにリズムを刻んで
バラバラのココロを揺らして
ガタガタとカラダを震わせ
「ねぇパペッタ、何がしたいの?」
わたしの問い掛けを
無視して ただ吊り糸を手繰るのさ
「ねぇ、ねぇ、聞いているの?ねぇってば」
心的外傷癒えず 薬漬けになって
侵入思考蝕まれ 自傷繰り返すのさ
「ちょっとひとつ言って良いですか?」
「あなた手先が不器用ね」
「正しい方へ操ってほしいんだよ」
今日は あいつのこと謗って
明日も そいつを殴って
一生 こいつを怒鳴って
「ねぇパペッタ、邪魔しないでよ」
逃れようと藻掻けど
木の十字架がわたしを磔る
「ねぇ、ねぇ、ふざけないで?ねぇってば」
あなたがわたしの声を聞いて
わたしの顔を見つめながら
わたしに差し出してきたのは
朽ちて錆びた一丁のハサミだった
ズタズタにリズムを刻んで
バラバラのココロを揺らして
ガタガタとカラダを震わせ
「ねぇパペッタ、もう辞めようよ」
操るのは良いけど
せめて正しく歩かせてほしいんだ
「ほら、ほら、聞いてないな」
もう嫌だ
莉頑律繧縺ゅ縺、繧定ャ励縺ヲ (今日も あいつを謗って)
譏取律繧縺昴縺、繧呈ョエ縺」縺ヲ (明日も そいつを殴って)
荳逕縺薙縺、繧呈帝ウエ縺」縺ヲ (一生 こいつを怒鳴って)
「ねぇパペッタ、終わりにしようか」
774(名無し)のあなたから
朽ちたハサミを無理矢理引っ手繰る
ひとつ ふたつ 糸が弾け さよなら
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