*ボーカロイド一家のある日の朝*
リン「おはよー、って、なにこのカオスな部屋!」
朝、私がリビングのドアを開けたら、そこは・・・
メイコ「・・・・・・うぇ・・・・水・・・」
カイト「僕のアイスがぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
ミク「むぐむぐむぐむぐ・・・・・・・・・・」
レン「メイコ姉さん、水!」
ルカ「カイトさんは、自業自得ですわ。」
メイコ姉さん達が、こんな会話をしていた・・・。
レン「あ、リン。おはよう。」
ルカ「あ、リンさん。おはようございます。」
レンとルカ姉が声をかけてきた。
リン「おはよー。聞きたいんだけど、なにこのカオスな部屋。」
とりあえず、どうやったらこの状況になるのか教えてもらいたい。
レン「あー、これ?これはールカ「私がせつめいしますわ。メイコさんは二日酔い、カイトさんは、昨日買ったアイスを冷凍庫の中にしまうのを忘れて、ミクさんは、ネギを食べてます。お分かりになりました?」ルカ姉、人のセリフとらないでよ・・・」
ルカ「あら、それは失礼。」
リン「とってもわかりやすい説明ありがとう、ルカ姉。」
ルカ「いえ。これくらい朝飯前ですわ。」
レン「あ、ところでルカ姉、朝ごはんは?」
ルカ「テーブルの上ですわ。それでは、失礼しますわ。」
リン「とりあえず朝ごはん食べようか、レン。」
レン「そうだね、おなかすいたし。今日の朝ごはん何かなー。」
パタパタ・・・・・・・・・・・・・・・・
*エンド*
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
(Aメロ)
また今日も 気持ちウラハラ
帰りに 反省
その顔 前にしたなら
気持ちの逆 くちにしてる
なぜだろう? きみといるとね
素直に なれない
ホントは こんなんじゃない
ありのまんま 見せたいのに
(Bメロ)...「ありのまんまで恋したいッ」

裏方くろ子
むかしむかしあるところに
悪逆非道の王国の
頂点に君臨するは
齢十四の王女様
絢爛豪華な調度品
顔のよく似た召使
愛馬の名前はジョセフィーヌ
全てが全て彼女のもの
お金が足りなくなったなら
愚民どもから搾りとれ...悪ノ娘

mothy_悪ノP
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
「…はぁ………ん…ぁん、いやぁ……ぁうっ」
暗くて狭い。密閉された空間。逃げられない私は目に涙をためた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
あー…蒸し暑い…
空は生憎の曇りだというのに今日はなんだか蒸し暑かった。ったく。楽歩の奴…バスの冷房くらいつけろ...【リンレン小説】俺の彼女だから。。【ですが、なにか?】

鏡(キョウ)
「立ち話もなんですし
お茶でもどうでしょうか」と
裏話は難ですし
とりあえず啜っておこうか
聞くところ変ですし
頷いて渦巻の目
その奥に光ってる欲望を
知っている
素直な学生のとき
僕の言うこと聞いていた...マルチラバー

ヤナギ ヤスネ
僕は何処へ向かうんだろう
何も分からなくて
繰り返し逃げるだけの日々
さよならを今告げる為に
電子の海の中へ飛び込んでみたんだ
深く青い空はいつも
あの雲を超えた先に
必ずあると知ったあの日から
雲を裂いて舞うグラウラー
何も怖くない...グラウラー

闇姫
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想