*ボーカロイド一家のある日の朝*


リン「おはよー、って、なにこのカオスな部屋!」
朝、私がリビングのドアを開けたら、そこは・・・
メイコ「・・・・・・うぇ・・・・水・・・」
カイト「僕のアイスがぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
ミク「むぐむぐむぐむぐ・・・・・・・・・・」
レン「メイコ姉さん、水!」
ルカ「カイトさんは、自業自得ですわ。」
メイコ姉さん達が、こんな会話をしていた・・・。
レン「あ、リン。おはよう。」
ルカ「あ、リンさん。おはようございます。」
レンとルカ姉が声をかけてきた。
リン「おはよー。聞きたいんだけど、なにこのカオスな部屋。」
とりあえず、どうやったらこの状況になるのか教えてもらいたい。
レン「あー、これ?これはールカ「私がせつめいしますわ。メイコさんは二日酔い、カイトさんは、昨日買ったアイスを冷凍庫の中にしまうのを忘れて、ミクさんは、ネギを食べてます。お分かりになりました?」ルカ姉、人のセリフとらないでよ・・・」
ルカ「あら、それは失礼。」
リン「とってもわかりやすい説明ありがとう、ルカ姉。」
ルカ「いえ。これくらい朝飯前ですわ。」
レン「あ、ところでルカ姉、朝ごはんは?」
ルカ「テーブルの上ですわ。それでは、失礼しますわ。」
リン「とりあえず朝ごはん食べようか、レン。」
レン「そうだね、おなかすいたし。今日の朝ごはん何かなー。」
パタパタ・・・・・・・・・・・・・・・・





*エンド*

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

*ボーカロイド一家のある朝*

初投稿です!初投稿なのに30分クオリティです・・・。
何がしたかったんだ、自分・・・。メイコとか空気だ・・・。

閲覧数:165

投稿日:2011/04/16 19:52:16

文字数:619文字

カテゴリ:小説

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