新しい世界はひどく眩しすぎて
どこか私を孤独にさせた
途切れたわけでなくても
あなたは私の日常(いちぶ)だったから
少し距離があるだけで
私の知らないあなた増えていく
時々かけてみる
電話越しの声が恋しいよ
触れていて 触れていて
あなたをもっと感じていたい
悲しみも愛しさで埋めてくれる
あなただけを
求めるうちに気付いたんだ
あなたもまた堪えていること
見えない「何か」恐れて
私たちはやっぱり似ているね
今度会ったらあの森へ
2人の思い出探しに行こう
ボロボロになったら
痛みさえも分かち合いたいな
側にいて それだけで
コトバじゃなくても伝わるVOICE
こんなにも苦しいのは
そう あなたを愛してるから
あなたのVOICE届いているよ
私のVOICE届いているよね?
触れていて 触れていて
あなたをもっと感じていたい
悲しみも愛しさで埋めてくれる
あなただけを
側にいて それだけで
コトバじゃなくても伝わるVOICE
こんなにも苦しいのは
そう あなたを愛してるから
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