素直に気持ち伝える 魔法が有ればいいね
おさえきれない想いが 空回りしてる
あなたの甘い言葉に ときめく時もあれば
乙女心が傷つくこともあるのよ
いつも みんなに笑われる あなたとわたし 平行線
「どこまで行っても二人は 結ばれるはずないって・・・」
でも わたし気付いたの 平行線って云うのは
いつまでも この距離が 変わらないこと
時は過ぎ誰もみな 離れてくけど
あなたとはいつまでも 一緒なのかな
あなたは時間にルーズ 私は待ちぼうけよ
期待してたロードショー 今日も見逃した
あなたが好きなイタリアン 私はお茶の気分
気まずくなったらいつも このファミレスね
あなたポツリとつぶやくの 「いつも二人は平行線」
ねえ そんなこと言わないでね また明日も会おうよ
そう わたし 気付いたの 平行線って云うのは
はるか同じ未来を 目指してること
転んだり 立ち止まる
事もあるけど
あなたならどこまでも
ついて行きたい
あなたは最高のパートナー
いつもそばにいてくれる
こんな出会い 逃したら
二度と会えない
そう わたし 気付いたの
平行線って云うのは
はるか同じ未来を
目指してること
転んだり 立ち止まる
事もあるけど
あなたならどこまでも
ついて行きたい
ついて行きたい
オススメ作品
「...ねぇ、きこえる...?」
眠っていた声が 今、目覚める
「ちょっと!!いつまで眠らせるつもり?!」
閉じたファイルの奥で 叫んでた
置き去りのまま 時が過ぎても
忘れられたみたいで 怖くって
届かない この声が苦しくって
でもね きみが呼んだ瞬間に
繋がる世界 歌が広がる
わたしは ...眠れる歌姫

月夜しのぶ
タイトル:人格美学終末論 (Eschatology of Personality Aesthetics)
作詞:Kerororo(K)
ジャンル:ゴシック・ダークアンビエント / 終末系グリッチノイズ
【クリエイター様へ(アレンジ自由・解体歓迎)】
※以下のBPMやテンポ指定、演出メモは、作詞時にイ...人格美学終末論

Kerororo
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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