見あげてみれば 夜空には
星がたくさん

願い となえながら
明日を夢見て

どんなに 遠くても
どんなに 離れていても
君が いてくれるなら
僕は もう 怖くない


君の 優しさ
暖かくて
いつまでも 甘えていた
君の その 笑顔
忘れないように



午後3時 夕焼けの空には
オレンジがいっぱお

風に 吹かれて
綿毛が 宙を舞う


こんなに いとおしくても
こんなに 愛していても
君には 届かぬ想い
でも いつか 伝えにゆく


君の 声が
心に響いて
ずっと 離れないよ
君の 音も
忘れないように



いつか 人は みんな
死んでいってしまうから
2人離れぬように
約束しよう

君の 優しさ
暖かくて
いつまでも 甘えていた
君の その 笑顔
忘れないように

君の 声が
心に響いて
ずっと離れないよ
君の 音も
忘れないように

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

twin

3年前に初めて作詞したものです。
どんな気持ちで書いたのか・・・あまり覚えていませんが
憧れている人に向けて書いたものです。

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閲覧数:75

投稿日:2010/03/01 01:39:54

文字数:376文字

カテゴリ:歌詞

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