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歌詞設定作品1
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identity
1伸ばした手の隙間から
滑り落ちるように
無くした思いが
現実と夢を、さまよいながら進み
耳元で囁いてる。
流れに逆らう事を
どこかあきらめてた
言い聞かせながら
常識が一つ...identity

stonebook
「春、差し込む光の先に。」/VOCALOIDs
朝日が差した秘密基地に
僕はそっと、魔法をかけた。
笑いあった夜を振り返りながら、
春の暖かさ
ぎゅっと抱きしめた。
生きたいと思えた
あの時の感触、
これからはもっと大切にしよう。
辛い時には...「春、差し込む光の先に。」歌詞 +歌唱キャラクターパート割り振り

日暮 凪。
何もしないままなら 私を愛した人は悔やむだろう
歌う以外 私に何ができるの? 問いだけが残る
ここに本当に居るの? それとも幻影だけ?
私はただの記号 永遠にこの場に立ってる
救ったのは誰? 葬ったのは誰? 指の先で数えた影
機械が神になっても でも私は人じゃないから
胸の奥まで触れられない 抱きし...存在

MukiP_却山行
(逃げた小鳥 籠には戻れず
逃げた小鳥 籠には戻らず
逃げた小鳥 どこへ行くのだろう)
聞かせて わたる 日々のとなりうる中で
僅か跡を背にしても
知れば人と 小鳥は背なるかな
力とて 人には戻りゆく
歩くかな 人知れず僅か僅差で 心して
暗闇 一つで 人となって
他愛なき一筋一つ睨んで呼吸いざ...逃げた小鳥を off voca,.ver

空中庭園
A1
どうせ揺れる
道行きなら
声に愛に
酔う方がいい
私 叫ぶ
光浴びて
楽土描く
エレクトロック
B1...【曲募集】匣舟ライブハウス【譜割り有】

スフレ(御依頼歓迎)
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
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