清らかな霊水に漂って
全てを流してみたい

心の黒い固まりが例え溢れてしまっても
沈めば
それが溶けて消えた

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身体になじむその冷たさ
私が生まれた場所
何時までもさらしていたい
安堵が広がり
私は手足を伸ばすことが出来るだろう
縮こまったこの場所では消えてしまいそうだから
元の場所に帰りたい。

森の光が照らす小さな小川
そこが私の場所
心地よい音
心地よい冷たさ
心地よい柔らかさ

委ね

私は沈む

2006年10月26日23:55

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
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投稿日:2012/10/10 21:09:14

文字数:283文字

カテゴリ:歌詞

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