赤色の陽射し 斑な日陰
私達の街を照らす
行き交う人の流れの中で
誰かに手を差し伸べる
貴方がいた
振り向いて私に気づいた
その顔に見慣れた
柔らかさ 溢れたら
私の気持ちが輝くの
貴方が優しく微笑むと
どんな光より眩しい
仄かなでも 確かな灯火
青色の帳 まばらな明かり
羽根のように街に浮かぶ
人生で何か選ぶとしたら
私を愛してる
貴方が良い
夢の中も抱きしめてくれた
嬉しくて嬉しくて
涙がね 溢れたの
私の命が輝くの
貴方が優しく微笑むと
どんな光より眩しい
微かなでも 消えない灯火
私の気持ちが輝くの
貴方が優しく微笑むと
どんな朝日より眩しい
わずかなでも 確かな灯火
オススメ作品
愚者の愛物語
思わせぶりな態度に胸が弾んで
君の笑顔に何度でも酔ってしまえる
幸福ってこの時のために
存在してんだと気づいた
今までが報われると思った
それがバカだった
無償の愛を求めた
無知も甚だしい程に
真実を知ろうともしないまま...愚者の愛物語 歌詞

ぱすてる
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
In the scorching heat
You are training hard.
Fueled by the memory of defeat
In the freezing wind
You keep running on and on.
To gain unbeatable power
...Road to a winner

不明なアーティスト
そうさ俺は怪盗(KAITO!)
蒼い姿の怪盗(KAITO!)
だれにも捕まらない
怪盗KAITO
KAITO:表向きは歌手(シンガー)
ミク:(歌手!〈シンガー!〉)
KAITO:歌で心(ハート)を盗む
ミク:(入手!〈キャッチ!〉)
みんなイチコロさ
こっちへおいで...怪盗

アミターネ
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
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