最初から見失うこと見据えて
目印ばかりを置いてさ
そのことすら忘れていて
拘ることも無く 胸に届けず
ぶら下げ落として来たこと
今になって気付いたんだ
誰にも拾われない
誰も気付かない
ふわふわと同じ方向を歩いてく
他人を勝手に憂いては
汚く悔しさを発し
御安易に繋ぎとめる
傀儡の目に映るのは僕が手放したもの
届かない対岸で「燃えて落ちる」眺める
手数も持たない癖に詰る口は杞憂で
進まない毎日を声を上げず繋ぎ続けて行く
代わりになりそうな優しさを
誰か、どこか、探していて
誠意を見せる振りをする
言葉など 見抜けるから
大体の人生を終えて振り返るとそこには
自分を見失って探す姿 笑うの
ねぇ僕はどこにいるの?
それが言える世界か?
フィルター掛かった目で
覗く事で探せるはずも無い
その照準で探せ
finder
Project Diva応募したかった曲(時間オーバー
アルバムタイトル曲
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【Verse 1】
I may look like an ordinary kid,
But something inside me feels different now
To tell the truth, I came from beyond—
You might not believe it...ordinary STAR KID!

不明なアーティスト
使い古された日常は朽ち果てて
くたびれながら明日以降を待つ
現状には満足行かないと知って
何を変えていけるかそっと占う
風が吹いて揺らぐ自分の心の中
いつになったら夢は叶うのかを
知らずに歳を取りながら進んで
今でもその答は風に舞う花弁だ
どうしようもなく片付けきれない
半端な感情が後ろ髪を引かれて...彼方向こうに何が待つ

Smilliry
明けない夜はないと 真夜中にふと思う
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迷える子羊達に叫ぶ 寂しい狼のように
群れを離れ夢を追う 何も見えない中で
運命の奴隷になるより解放されたいから
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夢を見られなかった自分を憐れむよりも
さよならまたいつか 夢で会いましょ...定めを超えて

Smilliry
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それはそれはとても心地良いのだろう
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日暮れこ
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ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
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次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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