神様に願ったて、
流れ星に願ったて、
叶うことない恋物語。

”好き”何て言えるわけない。
身分違いの恋だもの。
”嫌い”何て考えれない。
だって大好きだもの。

だから…
だから、私は心に鍵を付けました。
これから”大好き”何て考えないように。
私は思いを閉じ込めました。
苦しいけど、それが1番いいと思ったから。

月が顔を出し、夜風がほほに当たる。
フト窓の外を見た。
あぁ。
綺麗だ。
星は私を元気付けるように光っていた。
星…か。
どこだったけ。
聞いたことがある。
星が夜空いっぱいに光ってるわけ。
『私たちの道を照らすため』

もう私は迷わない。
星たちが光ってくれているから――。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

私の道

あ――――。
何かスランプ???
手が進みません!
でもがんばりました!
おかしいけどねー…
次はがんばるぞ!
オ―――!!

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閲覧数:144

投稿日:2009/12/26 05:42:07

文字数:298文字

カテゴリ:その他

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