あの時からかな?
君は僕のなかで大きな…大きな存在。


でもね…聞いて?
あの頃はまだ『なかった』キモチ…

あの頃はまだ『知らなかった』この…キモチ…


何故だろう? 君が誰かと居ると…

胸がね、『ギュッ』って締め付けられるんだ。

苦しくて…悔しくて…嫌で嫌で…嫌に…なるんだ…。





だからね、君はこっちを向いて?
君の笑顔を独り占めしたいんだ。
君のね 可愛らしい声 優しい瞳

全部、全部 僕のもの。





『あの子は優しいね』
君が微笑んでつぶやくんだ

そして僕がそっと聞くの
『あいつの事…好きなの?』


言った途端に君から笑顔が消えたんだ


『どうしてそんな事聞くの…?』
泣きそうな顔で君が言うから

僕はハテナしか出なかったんだ


それからの僕と君の間には大きな壁が出来たんだよね


最初は全く分からなかったんだ
君が言いたかったこと。


でもね、やっと…



苦しかったんだよね?
寂しかったんだよね?
分かってあげられなくて

『ごめんね』

そんな言葉なんて無意味だね
だからこそ言うんだ

ごめんね
  ごめんね

で も ね、も し も ね、

あの頃に戻れるなら、
次は君の事、ちゃんと考えるから…


ライセンス

  • 非営利目的に限ります

君と僕の間

過去を思い出す男の子の話~?
ある男子がある女子に恋をする

最初は一方的な恋だと思っていた。
でも実は両思いで、女子も自分が好きだった。
でもまだ幼かった自分は女子も自分が好きだという事が全く分からなかった。

そのためその女子の気ずつく言葉を言ってしまい、2人の関係に大きな壁が。

大きくなった男子はそれを振り返り、やっと女子が言いたかったことが分かった。


てきな感じっスb←
一応、曲募集中なんで、、宜しくっス

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投稿日:2010/10/16 15:22:02

文字数:533文字

カテゴリ:歌詞

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