快晴、その世界の隙間、泥に塗れる色即是空
矯正、を跳ね除けて 依然毅然全然止まれない

大変、わざとらしく、上げる声は届かない

さぁ、手を繋ごう、空を見上げよう、届かないあそこを目指してくんだ 風に 雨に 世間に止められようとも

ぶつかってくんだほら、びびってちゃ始まんない 存在を叫ぶんだほら、我が儘に生きていたい 雲を抜けて空を抜けてあの混沌の宇宙へと 翼を この背に

如何せん、止まんない思考、循環する回転運動
対戦、超えてかなくちゃ 居合間合い奪い合い止まらない

大変、な事ばかりで、退屈しない人生だ

さぁ、前を向こう、涙飲み込もう、届かなくたってまた挑むんだ 誰の 声も 気にせずに進めばいいんだ

無くなってくんだほら、僕ら幸せだって嘘ついて 存在が弾けるんだ、誰かを笑わせてみたい

ぶつかってくんだほら、びびってちゃ始まんない 存在を叫ぶんだほら、君の事、幸せにしたい! 雨を抜けて風になってこの狂ってる世界から 笑って 掴み取るんだ 幸せを 思い出を

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  • 非営利目的に限ります

恐れていたって何も始まらない

オリジナルです。アツい想いを歌詞にしました。よろしくお願いします。使用はご自由に。報告してくれると嬉しいなぁ。

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投稿日:2017/08/15 21:24:32

文字数:439文字

カテゴリ:歌詞

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