いつも学校帰りにね 街に立ち寄る場所がある僕
お店屋さんそこにある つい足繁くつい通ってる僕
そこのお店の食べ物は 味も確かに美味しいよでも
そこに通う一番の 理由は君さアルバイトしている
偶然見かけた君を 僕一目で気に入ってしまい
学校でも家でもね忘れられずに 通うようにねなった
これを下さいとね 君に告げる際に 君が好きだよと言いたいと 内心思ったんだ
そういう日々が続いてね 気持ち言えずに時だけが過ぎ
気がついたら年末で お店屋さんのかき入れ時が来た
お客さん達増えてきて 言い出し辛い雰囲気になり
もっと早くにこの気持ち 伝えておけばとね後悔をした
お店の窓口ではね 忙しそうにしている君が
こんな時告白をするなんて駄目 そう思ったんだ僕はね
いつの間にか外は 白い雪が舞うよ 僕は店を後にしたんだ 次は言えると信じ
いつの間にか外は 白い雪が舞うよ 僕は店を後にしたんだ 次は言えると信じ
いつの間にか外は 白い雪が舞うよ 僕は店を後にしたんだ 次は言えると信じ
いつの間にか外は 白い雪が舞うよ 僕は店を後にしたんだ 次は言えると信じ
いつの間にか外は 白い雪が舞うよ 僕は店を後にしたんだ 次は言えると信じ
お店屋さんの君
ほうとうさんの曲への歌詞応募です。
http://piapro.jp/t/7yCP
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