全ては、マスターの『あの一言』から始まった
「みーくー、ちょっときてー」
何かを思い出したように、ミクの名前を呼ぶ。
「なんですかー?マスター。」
てこてこ歩いてくる愛らしい少女。
「いやぁ、ウチの相方んとこ行って、衣装を受け取ってきてほしいの。」
「マスター、私、相方さんの家、知らないです。。。」
「じゃぁ、KAITO連れて行けば?あの子何度も行ってるし。」
-とても自然的だった。
『KAITO連れて行けば?』
マスターも知っているはずだ。私が、KAITO兄さんが好きだって事。
「ぇ、でも、マスター・・・・。」
「解ったら、はやくいく!!」
「は、はいいいい!!」
な、なんで
何でマスターは
よりにもよって
兄さんを選んだのよおおおおおおおおおお!!!!
ミクのおつかい 1
久しぶりの投稿です。
我が家のミクは兄さんを恋愛対象としてみているのです^^
続編をお楽しみにww
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
<配信リリース曲のアートワーク担当>
「Separate Orange ~約束の行方~」
楽曲URL:https://piapro.jp/t/eNwW
「Back To The Sunlight」
楽曲URL:https://piapro.jp/t/Vxc1
「雪にとける想い」
楽曲URL:http...参加作品リスト 2017年〜2021年

MVライフ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
君との距離はmm
幼き頃乗っていたブランコは
いつの間にか低くなってそこに残っていたよ
幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
あの日から感じた この隙間は
広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
もどかしいな...mm/初音ミク 歌詞

miyao-
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想