snow diary
あの丘で見た7本の木がもうすぐ白く染まる=網走 メルヘンの丘
カヌーを見下ろしながらタンチョウが夕日に消える=釧路湿原
赤く染まる葉の隙間から聞いたナキウサギの声を=大雪山
今頃になって思い出している サンゴ草を見たせいかな=網走 能取湖
どうにも今夜は寝つきが悪くて琥珀色したピートの香りを=余市のウイスキー
セブンスターと混ぜている=美瑛 セブンスターの木
もう一度行きたいな やっぱり好きだから
風が教えてくれる草と土のニオイ
君にも見せたいな一緒に歩きたいな
今日も一番星 北の大地で
少し天気が悪かったから隣の国は見えない
でも双子の島はよく見えた小さく動く船が小さくなった=稚内 利尻礼文サハリン
公園の百年記念塔は昔と変わらず大きく見えた=稚内北方記念 厚別百年記念
夜は晴れるから夜景の文字教えてあげれるかな=函館
愛や幸福って千年続くモノだろうか=帯広 駅名、十勝 千年の森
照れ隠した顔をしながら生キャラメルをほおばる=夕張 花畑牧場
雪が降る日がきたんだね
鐘の音が町に響いてる=時計台
もう一度行きたいな やっぱり好きだから
空と海と大地が溶け合っているような
君にも見せたいな一緒に歩きたいな
今日も一番星 北の大地を
その先の道へ 行こうよ
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歌詞設定作品1
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【BPM: 165 | Instrument: 808 sub-bass, industrial metallic glitch percussion, rapid cold digital synth pads】
Ah!
あぁ!
(Aa!)
どんなにご馳走だった料理も
Donna ni gochi...フクセイニンギョウ

Kerororo
あなたに 愛を贈りたくて
色々 試した けれど
うまくいかない自分を笑って
大丈夫と君は言った
失う事が 怖い訳でないけど
手に手を取って 歩んで行きたい
共に いつでも いつまでも
一緒にいられる距離にいてほしい
いつも 一緒にいたいから
It's just only love to you...愛が欲しい

Smilliry
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
[Intro]
「ガイ! ガイ! ガイ! ガイチュウジャー!」
「ガイ! ガイ! ガイ! ガイチュウジャー!」
[Verse A]
都会の闇に カサリとゆれるキッチンの影
鋭く光るまなこ ヒトが寝静まる
真夜中のダンス 冷蔵庫の陰が
俺たちの秘密基地だ
[Verse B]
空から来るぜ 巨...奇快戦隊ガイチュウジャー 『不滅のいのち!ガイチュウジャー』

まほうびん
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