傷付き 壊れた あの日のことも
泣いて 枯れた 今このときのことも
いつかは懐かしいなって笑って言えるのかな


いつからだろう 笑うことをわすれ泣き崩れる日々に
嫌気がさし 自分を氷のからに閉じ込めた

光はどこに消えたの? 私の前には暗闇しかない
もしも光をみつけられたのなら
私の凍りついた手を身体をその暖かさで 溶かして…

Ah 笑顔を なくした あの日のことも
楽しい 気持ち 消えたときのことも
いつかは暖かいだれかに話せる日がくるのかな
そんな日が来ると信じて 私は歩き続ける


無限に広がるこの空のした
あなたに会えるまで暗闇彷徨い歩きつづけ やっと みつけた…


Ah 笑顔を 愛していた 昔のわたしが
楽しい 気持ち 大切にしていた自分が
あなたをみつけて…蘇ってく

Ah 晴れてく曇り空のした 暖かい君の隣で
笑顔を取り戻した私は 『ありがとう』の意味を知った

ありがとう 君に伝えたい
これからも ありがとうを君に

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

暖かな空のしたで

はじめて歌詞をかいてみたのですが、すごく難しかったです
所々不備があると思いますが頑張ってかきましたので最後までみていただけると幸いです。

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閲覧数:147

投稿日:2014/09/02 00:52:03

文字数:426文字

カテゴリ:小説

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