【初音ミク】カウントアタック!【オリジナル】作詞作曲アレンジ:YUME
ある日教室の隅で気持ちよく空を見ていたの
するといつものアイツが飛び蹴りをしてきた「いってぇ~・・・」
こいつはクラス1番ムカツクヘタレ野郎ですの
もしや私に気があるとか、冗談やめてね
もっとマシな挨拶はできないの?ねぇ、キミ、ムカツク。
私を怒らせるとは、いい度胸してるわ
※首をギュッと掴んで子猫のようにしてあげる
さっと恥ずかし固めにしてあげるわ
今更あやまるなんて都合良すぎなんじゃないかな?
今まで散々キミはバカにしてきたじゃない
私が思うにキミはクラス1番のバカタレよ!
そんな奴にやられたら100倍返しだわ!
※Rep
キミはずっとその性格なの?
きっと捨てられる
親の顔が見たいわ
見せんでいいねん!
きっとこれでこりたでしょ
ちょっとやりすぎたw
か弱い私が
そんな夢を見たの・・・^w^
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
目の前に迫った
二人の別れ道
一緒には行けないと
わかってはいたけど
お日様が笑うような
目に眩しい笑顔
月の渚で初めて二人
はしなく出会ったあの日
気がついたら想い出は
大切な宝物ね...【初音ミク】月の渚で

シノザワ
白い虚無に嘆いていた君も
走るたび 汚れてゆくの
何度も眩しく 生まれ変われたら
白いままのスケジュール帳が
賑やかに汚れはじめた
何度も夢見た景色が叶ってゆく
空が白んだ頃に ため息を混ぜては
見えないローソク吹き消して
新しい僕 祝った
息も出来ないまんま 行き交う街...白のはじまり / 初音ミク

ねじ式
真四角の夏空見上げて
溜息、泡になる
水草を縫って 壁にぶつかっちゃって
透明な檻に阻まれた
気ままな僕たちは
どこに行くんだっけ
世界は広く 同じだけ窮屈
それは君とふたり分け合うから
キラキラ映した残照も
綺麗だと笑ってよ...【♪】ネオンテトラ

真麻
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想