遠い光に星 何か意味がある
僕らはそれ二人 勝手に名付ける
太陽によく似てる星見つけはしゃいだ どうしようっておでこくっつけて
太陽によく似てる君みたいな素敵な名前をつけよう

紡ぎ出され導き出す答えを待つ間
君は光になってしまった

それじゃ僕はどうすればいいのさ
何も何もできないだなんて
言いたくない言いたくない
だから君の名前を叫んだ
どこまでも響いたんだ
この胸が痛かった
光で溢れたなんて
言いたくない言いたくないよコロナ

一人で過ごす夜 夢は七色で
寂しそうに光る 僕は空を見る
太陽によく似てる星見つけようって 窓ガラスに両手くっつけて
太陽によく似てる君としたみたいにするよ
それでも

それじゃ僕は見つけられないのさ
何も何もできないだなんて
言いたくない言いたくない
だから君の名前を叫んだ
どこまでも響いたんだ
この胸が痛かった
光で溢れたなんて
言いたくない言いたくないよコロナ

薄く重い明かりが差すのは遠い時
ああ君は先昇ってたんだね

それじゃ僕は君が好きなのさ
もう少しだけいたかったなんて
言いたくない言いたくない
だから君の名前を叫んだ
いつまでも響いたんだ
この胸が痛かった
光で溢れたなんて
ありがとう言えるかなディアコロナ

『ディアコロナ』


(参考読み)
A1
とおいひかりにほし なにかいみがある
ぼくらはそれふたり かってになづける
たいように よくにてる ほしみつけはしゃいだ どうしようって おでこくっつけて
たいように よくにてる きみみたいなすてきななまえをつけよう
B1
つむきだされ みちびきだす こたえをまつあいだ
きみはひかり になって しまった
S1
それじゃ ぼくは どうすればいいのさ
なにも なにも できないだなんて
いいたくない いいたくない
だから きみのなまえをさけんだ
どこまでもひびいたんだ
このむねが いたかった
ひかりであふれたなんて
いいたくない いいたくない よころな
A2
ひとりですごすよる ゆめはなないろで
さみしそうにひかる ぼくはそらをみる
たいように よくにてる ほしみつけようって まどがらすに りょうてくっつけて
たいように よくにてる きみとしたみたいにするよそれでも
S2
それじゃ ぼくは みつけられないのさ
なにも なにも できないだなんて
いいたくない いいたくない
だから きみのなまえをさけんだ
どこまでもひびいたんだ
このむねが いたかった
ひかりであふれたなんて
いいたくない いいたくない よころな
C
うすくおもいあかりがさすのはとおいとき
ああ きみはさきのぼって たんだね
LS
それじゃ ぼくは きみがすきなのさ
もうすこしだけいたかったなんて
いいたくない いいたくない
だから きみのなまえをさけんだ
いつまでもひびいたんだ
このむねが いたかった
ひかりであふれたなんて
ありがとう いえるかな でぃあころな

『でぃあころな』

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

【落】ディアコロナ

閲覧ありがとうございます。

asanuko様の楽曲に歌詞を応募させて頂きました。
asanuko様の投稿はこちらです。
https://piapro.jp/t/Ayu0

勢いを大切にしました。

各箇所に文字の過不足ございますが、柔軟に修正対応できます。
ぜひともよろしくお願いします。

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閲覧数:298

投稿日:2019/07/09 06:41:31

文字数:1,238文字

カテゴリ:歌詞

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