川面ひとり 咲き ゆらり ゆらり
花の舞は ゆるりら
ら 谷の水面に ひとり咲いて
ら ゆらり ゆらり ゆるりら

川面ひとり 鳴き きゅるり きゅるり
鳥の舞は きゅるりら
ら 水面かすめて 谷を渡り
ら きゅるり きゅるり きゅるりら

川面ひとり ゆら きらり きらり
水の舞は きらゆら
ら 森の想いを 乗せて流れ
ら きらり きらり きらゆら

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

ある川面の詩(11/11案)

まだ推敲中です!

と言うか、使う映像(実写)次第では大きな変更も有り得るものの、
歌詞進行としては、このような進行が一番自然でしょう。

いや~難しいですね!(;´∀`)

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閲覧数:314

投稿日:2013/11/12 01:40:30

文字数:176文字

カテゴリ:歌詞

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