トットットットットットット

やぁ僕、君に会いに来たんだ
一緒に遊ぼうよ!
誰?とふりむくでしょ?実に危ない

「お茶をあげるよ」え?いいの?
喜ぶ知らない子

かっこいい声 可愛い声 たゆたう僕ら
忠告するのは僕のため?
だめだよイジメちゃ回避するんだ

トットットットットットット

駄目になりそうな時、励ましてくれたのは実に…
あなたがいい
時折あなたの声を忘れそうになって
自然と涙が出てしまう事がある
それはまさに恋、いや愛だったのかもしれない

闇に心が消え入りそうになってうつむいてしまう
もっと生きたい 死なないでいとしき君
過ぎ去って行く季節の中で僕とあなたどう残して行くかな
最後の時も好きなままで…生きて…

その瞬間は実にあっけない。

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

見えない友達(重音テト)

多勢より一人、男の子より女の子、が一番あぶないぞ!

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投稿日:2014/06/28 17:09:29

文字数:329文字

カテゴリ:歌詞

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