きみが好きだよって
きみにぎりぎり聞こえないくらい
小さい声でつぶやいたの

恋してる歴はもういつの間にか
3年も長い間になっていたの
今では君からの私のポンジョンは
親友とかになっちゃった

きみが私に笑いかけるの
きみが私の名前を呼ぶの
それだけのことで 
私は幸せになっちゃう

親友って肩書きを
失くしちゃったら
もうしゃべれないのかな
そんなの嫌だよ
だから怖いの

きみが好きだよって
きみにぎりぎり聞こえないくらい
小さい声でつぶやいたの

親友歴はもういつの間にか
2年と半年になっていたの
今の君からの私の感情が
消えたらどうしよう

きみが私に笑いかけるの
きみが私に言葉をくれる
それだけのことで
しあわせなんだけど

親友って肩書きで
満足なんてできない
もう勇気だそうかな
そうだよがんばる
だから聞いてよ

きみに好きだよって
きみにぎりぎり聞るくらいの
小さい声でつぶやいたの

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

君と僕の関係

閲覧数:85

投稿日:2010/08/29 20:42:12

文字数:405文字

カテゴリ:歌詞

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