『記憶の欠片』
《1番》
(A)
記憶の片隅で 音も立てず消えてゆく
思い出の行方は 知られるすべもなく
セピア色の欠片 音も立てず消えてゆく
忘れられたことも 気付かれないままに
(B)
忘れる事 恐れた時 大切な事に気付く
目に映る 人達と 今を過ごせると
(S)
ボクを忘れないでね いつもそばにいるよ
キミを忘れたくない 手をつないでいて
大切な人達と 紡ぐ時の欠片
季節は移り変わり 時は進むから
《2番》
(A)
巡る季節の中 音も立てず消えてゆく
出会いは必然に 別れを連れてくる
(B)
別れる事 恐れた時 避けられない事を知る
目に映る 人達と 今を過ごしたい
(S)
ボクを思い出してね 共に過ごした日々
キミを思い出すから たとえ離れても
大切な人達と 紡ぐ時の欠片
季節は移り変わり 時は進むから
(C)
(ここに今ある)
喜びや悲しみが 消えゆくものでも
(S)
ボクを忘れないでね いつもそばにいるよ
キミを忘れたくない 手をつないでいて
ボクを思い出してね 共に過ごした日々
キミを思い出すから たとえ離れても
(C)
覚えているよ 記憶の欠片(達をLaLaLa...)
記憶の欠片
そぶ☆すた(ぶえ様の楽曲を聴いて、書いた詞です。
投稿用になります。
http://piapro.jp/t/Gw5O
(C)の( )の中の言葉は省略して頂いて構いません。
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kurogaki
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