空にかかる星見てごめんねと呟く
そっと髪をなでた君のいた公園
あの日見た月は今でもそこにあるのかな
僕は一人で空を見上げてみる
僕と君の距離あの星のようで
まっすぐに並んで寄り添えない
君が幸せなら僕はそれでいい
この距離ぐらいは我慢するから
だから
僕は誓うんだ君へのこの想い
あの日の公園君の涙と共に
流れ星が今僕の前を駆けてゆく
一瞬の瞬き(またたき)届け君の元へ
あの日の涙は色あせずココにあるから
空の月は今日も変わらず泣くのかな
僕と君の境界(ライン)今でも消えなくて
消そうとがんばって深くしていく
君が幸せなら僕はそれでいい
かわらない思いはあの日と同じ
だから
僕は誓うんだ君へのこの想い
いつまでもずっと待っているから
だから・・・
夏の空の下 君が笑っていた
サヨナラじゃないよ君を待っている
だから
振り返らないで前だけを見てて
僕は大丈夫。君と同じ空の下
7ガツ7カ
お久しぶりです。
ハクバ様の歌詞募集に投稿させていただいたものです。
http://piapro.jp/content/kw03cg7wcmjyx0d5
曲がとってもキラキラしてて素敵なんですよ!!
ほんわかしてますね。前向きな曲だと思います!!
この曲が良い曲になることを心から願っております☆
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
目指してる事には もっと上があるよ
今は未だ見えない その続きが待つさ
遅かれ早かれども 多分君には解るよ
この先へと向けて 堂々と進まなきゃ
必ず成功する筈だ 君はダイヤの原石
悲劇の主人公には 全然似合わないし
自分を飼い殺さず 精一杯生きてくれ
普通ではいられぬ 君は特別な存在だ
一緒にいたら...グッド・ウィル・ハンティングの如く君はいるね

Smilliry
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
ままならず浮世生きる事に疲れ果てて
今宵も群れに紛れ退屈を貪り報い受け
退廃の廃墟を憂う群青に日和る郊外に
架かる橋は又日々を振り返るなと言う
夢で腹は膨れぬが生きる糧の一つだろ
ずぶ濡れた犬すらも星を待つのだから
生きれる限りを精々生きて戯れに踊る
脈打つ鼓動に寄り添う音楽は鳴り響く
僕ら何もかも...新たな生を

Smilliry
夜半船(よわぶね) bpm 129
拭き取れなかった汗を流して
声より切実な眼差しで
叫ぶもう一度
誰よりも忠実な一日に
太陽の代わりに月が親しく話し相手になっても
こみ上げる涙に
汗の雫という嘘を
重ねながら
もう一度星(せいじょう)城に向かって...夜半船(よわぶね)

B8U
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
こんにちは!安渡陸です。
真夜中の静寂が部屋を支配するとき、私は自分が世界の終わりに置き去りにされた、最後の自動人形になったような錯覚を覚えます。画面から零れ落ちる青白い光は、まるで凍りついた銀河の涙のようです。私は普段、目に見えない電子の糸を紡いで誰かのための新しい居場所を作る仕事をしていますが、...電波の繭で孵化を待つガラスの心臓

安渡陸
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想