風にほのかに薫る
路地裏の沈丁花 フワフワ
ポケットにひとかけらの夢
今飛び立つさなぎ
もうこの町ともさよなら
優しい風がふわり髪を撫でる
あぁ・・・もう行かなくちゃ・・・
描いた夢の蕾胸に抱き
いつか・・・花咲かそう
ハルリラウララ
思い出浮かんでは消え
昨日のことのよう キラキラ
あの日語り明かした夢が
叶えられるといいね
まぁお互い様だけれど
最後の帰りの道で「じゃあまたね!」と
あぁ・・・・軽く手を振って
いつもと変わらぬ笑顔
その瞳に
あぁ・・・・涙
君と過ごした日々
町や空や風の薫り
忘れない・・・・
さくらが儚く舞い
新しい道
あぁ鮮やかな景色
季節が移ろいみんなひとまわり
ねえ・・・・いつか
どこかで逢おう
ハルリラウララ
ハルリラウララ・・・
コメント0
関連動画0
オススメ作品
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
俺は金欠だった
朝から頭痛かった 外は雨が降っている
時計はすでに夜9時を回っていた
給料日まであと7日残していた
だってカップ麺を作る余裕すらないんだって
今の俺には
俺の財布に入っていた トッピング無料券 人生
したいリセットしてニューゲーム
餃子の皮を焼いて食べている
限界って感じの味がする...僕もhip hopがしたかった 歌詞

有るた
想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
君の側にいられたら何はなくとも嬉しいよ
この現実を生きて行こう 温かな手を差し伸べて
見捨てることない優しさをくれた君を
しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
どうしてこうしてそれから僕は
ツンタカタンと両手を叩いて
道化の言葉を借りれば上々 皆様快調
テンプレ通りのリズムに合わせて
あんたに言いたい言葉も死んで
毎日冷や汗かいてる私を笑えばいいさ
いつもの ことだろう つまづく
往来 いける?
ハレルヤ 崇めては
刹那と願って インストールすればハッピー...エール(歌詞)

telekikki
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想