花と白無垢のよく似合う横顔が
他のどれよりも美しく見えました
打ちひしがれたとき一緒に泣いてくれた
君と限りがある時間を共にしたい

どんな明日も君が生きていけるように
先が見えなくて不安になったときは
何度だって君を抱きしめるから
寿命が来るまでふたりで恋をしていよう

もしもこの世界に神様がいるのなら
僕の命はなぜこんなに脆いのでしょう
打ちひしがれたとき誰より泣いてくれた
君のことを僕はまだ愛し足りないのに 
 
どんな今日でも君が前を向けるように
ひとりぼっち悔しさで挫けそうなときは
何度だって僕の肩を貸すから
寿命が来るまでふたりで恋をしていよう

少し出かけるけど哀しくはないんだよ
一番大好きな君と一緒にいれたから

どんな明日も君が生きていけるように
過去を思い出し涙を流すときは 
何度だって花を開かせるから
寿命が来るまで君に生きていてほしい
世界で一番幸せになってほしい

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

花咲か婿 歌詞

閲覧数:1,140

投稿日:2025/05/11 17:23:25

文字数:400文字

カテゴリ:歌詞

オススメ作品

クリップボードにコピーしました