「この世に背中を叩かれて」

歌詞

人はみてくれから 中身を引いたら
マイナスになる人間よりも
その中身から みてくれを引いても
マイナスにはならない 人間の方が
人としてのその価値は 遥かに高いのです
さあお互いの 良さを引き出す
ライスとルーを 目指して
素晴らしい味を かもし出そう
ああそんな 私たちでありたい あり続けたい
この世の風が 私の背中を叩いて
そしてなり響くよ 大事な決心の音

静かな風のふく この夜空の下で
私の旅が 始まった
いつか幸せが 来ると信じてる人は
すでに幸せなんだ 気づいておくれ
少し重たい 風に吹かれて私の
心の身長少しだけ 伸びたような気がした
たとえ人は 空気を読めたとしても
浮いてるその文字を 掴んで捨てる
大きな心ほど 掴みにくいと気づいた
私は手の平を見つめて 小さいと泣いた

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

この世に背中を叩かれて

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投稿日:2023/06/02 20:14:31

文字数:370文字

カテゴリ:歌詞

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