アンチアップルポリッシュメント

投稿日:2012/03/14 00:07:58 | 文字数:508文字 | 閲覧数:96 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

俗語でapple-polisher(リンゴ磨き屋)が媚びへつらう、という意味なので

アンチapple-polishment=ごまをすることが嫌い
という意味のタイトルです。英語圏ではリンゴといったら基本赤です。


※ピアプロ外部へ公開する場合はライセンス条件をご参照ください。

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

A
赤い林檎はキライよ くどい甘さが嫌味で
 
B
吐き気がしてくる べたついた香り
 振り撒く彼女、理解不能
 
S
アンチアップルポリッシュメント
(ああぷる ぽりいしゅめん【と】)
 アンチアップルポリッシュメント
媚びたような視線なんて

持ってないし、要らないわ
 王子サマも要らないわ

きっといずれ足手まとい
 そんなもんでしょ?


A
青い林檎になりたい 凛と澄んでる瞳で

B
上目遣いなんて してる暇ないの
 まっすぐ前を 見据えたい

S
アンチアップルポリッシュメント
 アンチアップルポリッシュメント
猫撫で声?寒気がする

首輪なんて、要らないわ
 指輪だって要らないわ

この私を縛るつもり?
 とんだジョークね…

B
この世のすべてを くれると言っても
 興味はないの お断り


S’
アンチアップルポリッシュメント
 アンチアップルポリッシュメント
媚びたような視線なんて

持ってないし、要らないわ
 王子サマも要らないわ

きっといずれ邪魔になるの

S"
アンチアップルポリッシュメント
 アンチアップルポリッシュメント
磨くべきは、このheartで
 赤い林檎じゃない

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
▲TOP