ああ未来で輝いている望んでいる姿には

まだほど遠くて今はまだ



朝傘越しに滴る雫はただ光って

1日の始まりを祝福しているみたいで

目に映る景色が輝いて見えるんだ



雲の間から差し込む光は暖かく

まるで希望のようだった



この気持ちはとどまるところを知らない

ずっと進み続けてもっと先へ

飛びたいという気持ちを胸に

さあ行こう!



窓越しに映る世界は碧に染まって

世界のすべてが初めてのような

そんな感覚に染まってしまった



僕を照らす太陽は優しく

まるで希望のようだった



空は褪せず景色は様々な色彩を持つ

まるで 



幸福みたいだ



この輝かしい日常が続いてく

なんてすばらしいものだろう

こんな感覚に溺れたい



こんな日常がずっと続けばいい

そんな永遠を知らず知らずのうちに僕は

心のどこかで願っていた



嗚呼輝いている望んでいた姿には

もうほど遠くて今はただ眩しいだけだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

希望を描いて

『あの景色がもう一度見れるのならば、ボクはどれだけ幸せなのだろうか?』

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投稿日:2026/07/02 22:50:04

文字数:460文字

カテゴリ:歌詞

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