(サビ0)
光る空 見上げる君の姿
いとおしそうな横顔の
その目に映る人は誰ですかと
聞けば何かが変わるの

静寂をかき消してくれたそれに
意味もなく感謝しながら
だけどもう戻ることはできなくて
大きく咲け夏の花


(Aメロ)
きらきらとこぼれてゆくのは
きっと涙じゃないから


(サビ1)
あの日君が見せてくれた思い
すべて嘘なんて言わないで
私は君を思っているのにね
夏がもう終わりそう

空が光るたび見上げる君と
思わずうつむく私
視線の先で揺れる裾の色は
きっと空と同じ色

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

夏の花(仮) Short ver. (歌詞応募作品)

ヒダカさんの曲に勝手に歌詞を書かせていただきました。
まだ半分だけですが。
http://piapro.jp/content/pz4qjlalzpqq52bv

歌詞中の、
いとおしそうなの「そう」、
感謝しながらの「感」、
すべて嘘なんて言わないでの「なん」と「言わ」、
がそれぞれ一音です。


とりあえず聞いた感じが夏っぽく、そして切なく感じたので、このようになってます。
初めてでいきなり人の曲に手出しちゃいました……。

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閲覧数:179

投稿日:2008/08/05 00:49:32

文字数:242文字

カテゴリ:歌詞

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