ものには引き際があり雨垂れ意志を穿つ それが判例で
誰かを幸せにさせる仕事なのに簡単に就けないのどうして?
カッタウェイみたいに切り取られた夢をめためたに滅多打ち
可もなく不可もなくから袂分かつから可剥奪され不可不可不可空間
いまはバターより平穏が欲しいし力技じゃ暖簾に腕押しで
プラハじゃないここには春はこないから表乗りこなす身のこなし
この世は一度きり 最後は骨だけになって
後悔も満足も生息できない次元で心ここにあらず どうせこの先も
負け 負け 負け 負け 負け 負け 負けて
負け 負け 負け 負け 勝利の女神の唾を浴びて
負け 負け 負け 負け 負け 負け 負けて
負け 負け 負け 負けて それでも何故か武器を捨てらんない
負け 負け 負け 負け 負け 負け また負け
負け 負け 負け 負け 勝利の女神 肘をついて
負け 負け 負け 負け 負け 負け 負けて
負け 負け 負け 負け 裏腹な心肥大していって
負け 負け 負け 負け 負け
負け 負け 負け 負け 負け
それでも尚なにかを当てにして
負けだけ見ていながら不思議と何故か武器を手放せない
【歌詞】人間の顔をした敗北主義
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目指してる事には もっと上があるよ
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悲劇の主人公には 全然似合わないし
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普通ではいられぬ 君は特別な存在だ
一緒にいたら...グッド・ウィル・ハンティングの如く君はいるね

Smilliry
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
使い古された日常は朽ち果てて
くたびれながら明日以降を待つ
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いつになったら夢は叶うのかを
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Smilliry
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ST
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じん
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