A
裸足で駆けた 草原
自由だ と
大きく 叫んだ
声は何処 へと


吸われ 消えて 霧散 偉大な
大空は 自由 ちっぽけな 声など


些末だ 気にもしない 前向き 下見ず
ひたすら 進むだけだ 私の 理想だ



はだしでかけた そうげん
じゆうだ と
おおきく さけんだ
こえわいずこ へと


すわれ きえて むさん いだいな
おおぞらは じゆう ちっぽけな こえなど


さまつだ きにもしない まえむき したみず
ひたすら すすむだけだ わたしの りそうだ

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

フリースカイ

わかなさんのこちらの曲への応募用歌詞です。「https://piapro.jp/t/c0zw

世間はこんなにも狭くて窮屈なのに空はこんなにも広くて自由。だから人は空に憧れる。
そんなイメージで書きました。
どうぞよろしくお願いします

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閲覧数:218

投稿日:2020/10/24 16:35:37

文字数:240文字

カテゴリ:歌詞

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