あてんしょん。
小5が書いたクソ小説。
暴言吐いてる?
まさにKAITOが可哀想。
レンが黒い。

え?マジで見る気??
よしとけwクソ小説だぞ?...w



後悔しても知らないぜw

~朝~
リンがKAITOを起こしている。
リ「おーい。カイ兄~。」
K「うーん...むにゃむにゃ...」
リンがKAITOを起こすとこうなる。
リンの次にレンがKAITOを起こす。
レ「リンが起こしているんだからさっさと起きやがれ。クソアイス野郎。」
K「すいませんでした。」
レンが起こすとKAITOがレンに謝りながら起きる。
M「朝ごはん出来てるわよー!」
下からMEIKOの声が聞こえてきた。
リ.レ「ハーーーイ。」
リンとレンは返事をしてから下へ駆け下りた。
K「...レンきゅん怖い(泣)」


リ.レ「今日のご飯なぁーに?」
リンとレンはMEIKOに聞いた。
M「今日は目玉焼きとパンと牛乳よ。」
笑顔で答えたMEIKO。
リ「デザートはある?」
M「ちゃんとあるわよ♪」
また笑顔で答えたMEIKO。
レ「あれ?緑野郎は??」
ミ「緑野郎なんてひどいよ、レン君!!」
ネギを持ちながら台所にやってきたミク。
レ「本当の事言っただけなのに。」
レンはミクにきっぱりと言った。
ミ「ひどいや...ひどいやぁぁ!! ひきこもってやるぅ!!」
ミクはネギを持ちながら階段を駆け上がった。
リ(展開早すぐる。w)


そろそろレン視点と行くK((遅い。

レンはリンの前だと子犬的((いっぺん氏ね。
KAITO.ミクの前だと蛇((え。


~レン視点~

あぁ...なんでリンはこんなに可愛いn((いきなりか。
僕が変態KAITOや変人ミクからリンを守らなきゃ。
レ「リン。」
リ「ん?何、レン。」
...やっぱり可愛い。
レ「僕がリンを守るからね♪」
リ「え///」
リンはさっきの言葉で照れている。可愛い///

じぃ~~~...
ミ(くそ、リア充氏ね。)
自室からいちゃついているリンレンを見ているミクのつぶやき。


M「...みんなご飯いらないの??」
あ、めーちゃんゴメンネ。((氏

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

ボカロほのぼの小説((嘘だろ。

KAITO、ミク...ごめん。
こういうつもりはなかったんだ...
キャラ崩壊さーせん...。

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閲覧数:168

投稿日:2010/09/25 23:50:10

文字数:894文字

カテゴリ:小説

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