すぐそばに大切な君がいて当たり前の
この世界いつまで守れるのだろう
いつからどこからなにからはじめようか
僕らの物語 

輝く銀世界あの日の夕焼け今でもこの目に焼きついてる
雪降る夜空はいつもより果てしなく遠くに見えてたんだ

宝箱を開いて 記憶のかけら詰めた
ずっと抱きしめていたいから

悲しいときぐらい一緒に泣こう
溜め込んどくのは許さないよ
君と僕の間に見えていた
暖かい「夢(ヴィジョン)」誰のものか

間違い探して走って転んで
何度も何度もくじけたよ
それでも僕には未来が見えたから何も怖くない
一人ぼっちの星は 街を見下ろして知る
「僕は本当に一人」だと ・・・馬鹿らしい

この手が届くころはきっと僕らは、離れ離れ
そこにあったはずの夢でさえも夜空に還ってく声とともに
いまだけでいい奇跡を見せて
僕の命などいらないから
君の温もりが消えた今も変わらずに時は進んでゆく

ライセンス

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vision

http://piapro.jp/t/AzGQ
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投稿日:2012/01/11 21:47:44

文字数:393文字

カテゴリ:歌詞

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