外の世界を知らない。
教えて。
「そこには美しい世界があるんでしょう?」

君はシンナイと言って、窓から飛び降りたの。
シンナイと言って
もう、いない

君が消えた日 悲しい <うれしい>
僕が外を見れる。綺麗な世界を。

君がシンナイと言って見ていたその世界は
暗い
何も見えない
どうして

君はいないと知って
(窓から飛び降りたの)
僕はシンナイと言って
(もう、いない) 

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

シンナイ

僕の14作目「シンナイ」の歌詞です。

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閲覧数:184

投稿日:2012/08/09 20:29:18

文字数:190文字

カテゴリ:小説

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