C
【作詞】博文。

誰か気付いて 見えない私に
流しに流されこのご時世
誰もが彼もが知らんぷり
誰でもいいからこっちを向いてよ

貴方は気付いた 見えてた私?
手を差しのべて笑みを浮かべる
その手を握ったはずなのに
誰を信じて生きてきゃいいの
そんなの誰も分かんない!

I can C you.You can't C me.
私を誰か見つけてよ
あなたじゃ私を見れないから
鏡の世界で独りぼっち
独り淋しく鬼ごっこ

彼は気付いた 見えない私に
あいつのように手を差し出す
この手を信じていいのやら
苦渋の決断私に迫る

彼は優しく 微笑んだ
「あいつは所詮嘘つき」と
私の心が揺れ動く
彼は冷たく微笑んだ

あなたが叫ぶ 秘めた思い
「信じるべきは 僕だけ」と
私はあなたを信じたい
だけどもあなたは嘘つきなの?

I can't blieve.You can't C.
私は何を信じるべき?
彼じゃ隙間を埋められないから
あなたがやっぱり恋しいの
でもね、あなたは見えないでしょう
独り悩んでCダイビング

私は選ばず目を閉じた
深い蒼が目にしみる
大粒涙に飲み込まれた

これが私の選んだ答え
助けに来るのはあなたか彼か?
試しただけのハズなのに
あなたも彼もが知らんぷり

両手を挙げてお手上げ状態
下へ下へ上へ上へと昇ってく
誰もが彼もがあなたもが
私のことを探してる


I can blieve.
今度は私も信じるから
生まれ変わるまで待っててね

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

【歌詞】_C_【誰でも使用可能】

ノリで15分で書きました。
解釈は人それぞれ。

とかかっこいいこと言えるような内容ではありません。
取りあえず、女と男2人の物語(?)
誰でも使用可能ですが
(というか使っていただけるのでしたら)一言お願いします。

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閲覧数:186

投稿日:2011/08/30 20:18:54

文字数:634文字

カテゴリ:歌詞

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