華やかな街を背に 仄暗い隠れ場で
オレンジの灯が揺らぎ また君思い出す
憂い漂わせ 這わす 細い指先を
噎せ返る香りと甘たるい蜜月
鼻をつき惑わす
未だに記憶の中で
癖のあるもの同士 お互いをつまみにして
ウイスキーとシガーのよに求め合った日々よ
独り目を閉じて 想う 薄れゆく君を
柔らかな香りと甘たるい痺れが
僕のこと狂わす
未だに記憶の中で
宛てのない気持ちは彷徨えど溢れる
もういない君へと
未だに心の奥で
------
はなやかなまちをせにほのぐらいかくればで
おれんじのひがゆらぎまたきみおもいだす
うれいただよわせはわすほそいゆびさきを
むせかえるかおりとあまたるいみつげつ
はなをつきまどわすいまだにきおくのなかで
くせのあるものどおしおたがいをつまみにして
ういすきいとしがあのよにもとめああたひびよ
ひとりめをとじておもううすれゆくきみを
やわらかなかおりとあまたるいしびれが
ぼくのことくるわすいまだにきおくのなかで
あてのないきもちわさまよえどあふれる
もういないきみえといまだにこころのおくで
コメント1
関連する動画1
オススメ作品
キミはまるで
ヘビに睨まれたかのように
ボクの顔を見ていた
キミの瞳は
ヘビみたいに冷たくなってて
愛想が尽きたみたいだ
あれか
なんたら現象ってやつか
急に冷めちゃうやつか
身に覚えは...Frog

cyaro
勘違いばかりしていたそんなのまぁなんでもいいや
今時の曲は好きじゃない今どきのことはわからない
若者ってひとくくりは好きじゃない
自分はみんなみたいにならないそんな意地だけ張って辿り着いた先は1人ただここにいた。
後ろにはなにもない。前ならえの先に
僕らなにができるんだい
教えてくれよ
誰も助けてく...境地

鈴宮ももこ
陰謀論者の脅しに屈するな
自称神の戯れ言に耳を貸すな
ヤツらの甘い言葉に惑わされるな
自分の正しさを武器にして
あらゆる愚行に異議を唱えても
結局自分も同じ穴のムジナだから
考え過ぎて馬鹿になってはいけない
所詮僕らは人間だ
硝子の破片を丁寧に拾っていては
誰だって生きづらいだろう...publicdomain

Kurosawa Satsuki
冬の街で 雪に願いを
青い声が 未来を描く
深海の底 月が照らして
ここに立つよ 今も君と
ミク「ずっと聴いてたよ」
MEIKO「君の歌が好き」
白い声で 始まった道
遠く続くよ 夢の調べ
Cantarellaの 風が包んで
心の奥 灯をともす...蒼の未来への記憶 歌詞

一色ユウキP
A 聞き飽きたテンプレの言葉 ボクは今日も人波に呑まれる
『ほどほど』を覚えた体は対になるように『全力』を拒んだ
B 潮風を背に歌う 波の音とボクの声だけか響いていた
S 潜った海中 静寂に包まれていた
空っぽのココロは水を求めてる 息もできない程に…水中歌

衣泉
それは、月の綺麗な夜。
深い森の奥。
それは、暗闇に包まれている。
その森は、道が入り組んでいる。
道に迷いやすいのだ。
その森に入った者は、どういうことか帰ってくることはない。
その理由は、さだかではない。
その森の奥に、ある村の娘が迷い込んだ。
「どうすれば、いいんだろう」
その娘の手には、色あ...Bad ∞ End ∞ Night 1【自己解釈】

ゆるりー
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想
うあじゃ
使わせてもらいました
アップしましたー
http://www.nicovideo.jp/watch/sm32571706
今回はありがとうございました。
2018/01/12 10:49:52