粉雪舞い散る、この夜に
私を変えて下さい
ねぇ、神様
たった2文字を伝える
私には、何をするよりも難しいの
あれから8年間
あなたの瞳に
私は映っているの?
気付いた時には
隣にあなたがいた
無邪気な笑顔が大好き
そんな風に手を引かないで…
8年たった、今
何一つ変わってないね
あなたも臆病な私も
ちょっと不細工なハートの型に
たっぷり、愛を流し込んで
心の奥にしまいこむ
不器用な手つきでラッピング
震えるその手
降り積もった「Love」
伝え方ひとつで変わる「Story」
もう戻れないよ
I say... You say...
右手にある「友情」
左手にある「愛」
どっちも壊せないよ
微笑むあなたが
消えちゃいそうだよ
ぽつり一筋、頬を濡らす
差し出された「左手」
「おいで。」と
仔猫をあやすみたいに、そっと
呆れ顔、少し赤くて
可笑しかった
臆病な二人は、手を繋いだ
頬にはお揃いの
sweetなハート
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