何が悲しいって わかってるはずなのに 進めないままなんだ

やさしい言葉は心をにぐって視界を曇らす

私のからだは銀河に沈んでゆく

このまま息がとまってしまえばいいのに、なんて思いながらさ


散らばる星の中を駆け抜けるのは君の声

ゆるやかに加速してそらを滑ってゆく

流れ星みたいな 眩しい光を待っている 私は 動けないままで


 

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

オリンポス

閲覧数:36

投稿日:2014/03/13 01:26:46

文字数:170文字

カテゴリ:歌詞

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