何度だって言わせてよ I love you
この身が朽ち果てるまで叫びたい
君といると幸せが分かるから
終わらせないでこの歌は

君と出会う前綺麗だと思ってた景色は
今振り返るとモノクロの褪せた写真みたい

君が僕に教えてくれた最初の色彩は
透き通っていてまっすぐな君の瞳の色

初めて見た鮮やかな色一つ一つを
僕だけのものにしたいの
だからもう一度目が合うまで
永遠のアンコール

何度だって言わせてよ I love you
この身が朽ち果てるまで叫びたい
君がいると幸せが分かるから
終わらせないでこの歌は

君が少しずつ綺麗になっていけばいくほど
僕の心はなぜか醜くなっていくみたい

君の些細な声や仕草一つ一つを
僕だけが見ていたいの
だから思い出が重なるまで
いつまでもアンコール

いつまででも忘れない I love you
明日が歩みを止めても叫びたい
君がいれば何もいらないから
歌い続けてこの愛は

星の数ほどの人の中
君に出会えた僕は幸せだ
だけどそれだけじゃ物足りない
僕と君の全て分かち合おうよ

何度だって伝えるよ I love you
君になら騙されても構わない
いつかこの声がユニゾンしたら
アンコールしよう最期まで

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • 作者の氏名を表示して下さい

アンコール

恋愛の歌詞を書きました。
曲を付けていただけたら大喜びします。

もっと見る

閲覧数:98

投稿日:2026/07/17 12:01:07

文字数:523文字

カテゴリ:歌詞

クリップボードにコピーしました