昔、私の心の中で見つめあった

「私」と「君」

とても 重たい表情
私「ねぇ、どうしたの?」
君「ううん…なんでもないよ」

「隠すなよ」

いっそのこと 吐きだしてやろうか

私がどうにかしてあげる
その口を無理矢理こじ開けて
君の想いを
ぶつけてあげる

「やめてよ」

現在、私のこの心は
体の9割で
私と君で作られていて
不純物はなくて

神経の途切れ
「聞こえますか」
聞かないふりをして 
「笑っているのかな」
私がいなくても

私の想いはきっと
隠してもにじみ出てしまう
だから気付かれる
隠さないでも 気付いてくれるんでしょ?

理想

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

(曲めちゃくちゃ募集)理想

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投稿日:2010/08/04 21:52:18

文字数:276文字

カテゴリ:歌詞

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